過ごし方

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日常

休職期間の延長〜適応障害休職中の過ごし方〜

休職期間が1か月延びた。昼夜逆転の生活にならないようにとメンタルクリニックの先生に言われていたし、すべての時間が自分で決められるので夜12時くらいまでには就寝しているが、ほとんどの日が朝方3~5時に目が覚める。自分の不甲斐なさに涙が出る。食...
日常

こころの状態〜適応障害休職中の過ごし方〜

会社との連絡を絶って1週間が経過した。途中、一度だけ業務の問合せ連絡が携帯に来て解放されつつある気持ちが戻ってしまいそうになったり、メールで会社の動向を確認したくなったが我慢できた。散歩は毎日した。食欲は相変わらず旺盛で食べたいだけ食べてい...
日常

人と過ごす時間〜適応障害休職中の過ごし方〜

3日前の朝、突然友人からディナーのお誘いがあった。年に数回会うか会わないかのその友人はもちろん私が適応障害で休職していることを知らない。仕事を休み始めてから誰かと会って過ごすことをしていないので心配はあったが、気分の落ち込みもなかったし、仕...
日常

心穏やかに過ごす一日〜適応障害休職中の過ごし方〜

昨日はそれほど食欲がなかった。前日の一昨日にたくさん食べて体と顔がむくんでいたからだろう。それにもかかわらず昨日も食べることを辞められなかった。自己嫌悪感はそれほどない、というより今はがんばろうとするより現状を受け入れるようにしている。しか...
日常

人と暮らすことの意味〜適応障害休職中の過ごし方〜

本屋が好きだ。学生の頃はよく図書館にも行っていた。本を読むことが好きだった。社会人になってもしばらくは読書習慣があった。しかし5年前に知人にYouTubeという存在を教えてもらってからそちらにどっぷりはまってしまった。旅行が好きなので旅動画...
日常

適応障害の再発率

午後に家にいると間食をたくさんしてしまうため、朝散歩ではなく午後散歩にすることにした。朝は5分ストレッチをする。紅茶を入れる。こうしてブログを書く。朝食を食べる。そして気になっていることを調べたりノートを開いて考えを書き留めてみたり。10時...
日常

ゆっくりと丁寧に生きる〜適応障害休職中の過ごし方〜

昨日の朝のスタートは7時半といつもより遅かった。でもまずまずだ。悪くない。前日夜に作成した引き継ぎ書のメールをし、会社側のメール転送処理が完了したかわからなかったため自分にだけ届いているメールがないかをチェックしたあとはPCを完全シャットダ...
日常

やるべきことをしない期間〜適応障害休職中の過ごし方〜

仕事の引継ぎ事項をまとめなければ、という思いを抱えながら週末を過ごした。ずっと気になっているくらいならすぐにやってしまえばいいのにと思いながらも、一つ一つの仕事を思い出しながら引き継ぎ書をつくると気分が落ち込みそうで延ばし延ばしにし、とりか...
日常

家をととのえる〜適応障害休職中の過ごし方〜

本格的に休みに入って間もないにもかかわらず、曜日感覚がなくなってきて予約している鍼に行くのを忘れそうになったが無事通院。治療をして落ち着いていた貧血がぶり返したのか、最近めまいがすることを伝えると、春は主に血を作る肝臓が弱る時期とのこと。今...
日常

適応障害休職中の過ごし方

こころの中で望んでいたこととはいえ、突然湧いたお休み。規則正しい生活をすることが鍵、との精神科医や本からのアドバイスは守ろうと思った。また体を動かしたり太陽の光を浴びた方がよいということも本に書いてあったので、朝の5分ストレッチに加え、お散...
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